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サボテンの姿を興味持つ人は多い。整然と並んだトゲの列。綿毛の姿。真っ赤な鈎針のようなトゲ。
杓文字のような団扇サボテン、柱のような弁慶柱、小石と間違えそうな小さなサボテン。
森林の木の上から垂れ下がる孔雀サボテン、月下美人、シャコバサボテン。
インディアンがその自生地を奪い合いの戦争をしたという、アルカロイドの毒をもつウバダマ。
その中に上の写真のような花サボテンのロビビア属の仲間もある。
ここではそうしたサボテンの姿をご紹介したい。
大鳳玉、アストロフィツム属
アストロフィツムの兜、ランポウなfど
左、般若(アストロフィツム)
右、ネオポルテリアの仲間
左、手前白い綿毛のサボテンー玉翁
その後ろ、文鳥
突然変異のサボテン
このサボテンは成長点が帯状に
横に伸びたもので、接木で
栽培されている
金鯱ーー強棘類
サボテンの王者
2006年。今年は花がよく咲いた.6回ぐらいだろうか。
この般若は新潟の県立植物園隣の、新津農協の経営の温室で
購入した。何年も植え替えてないが、出しっぱなしでも元気。
メロカクタス 花座が特徴
金晃丸
ランポウーーアストロフィツム属
冬の間は部屋の中に避難
今年は温室に預けてあったので
帰ってきたら開花
ネオポルテリア
青兜、元気な時。新潟で
台東区、下谷病院近くの路地裏どおり
民家の軒下に30年以上経つサボテン。
鬼面閣
高さは二階の屋根まで。
2007年初夏。二〜三日で開花しそう。
青般若の開花
川口グリーンセンターで、07/9/26
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